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  • 未完成だけど関係ない
  • どうもnekotanですヾ(゚ω゚)ノ゛

    なんか連日たくさんの人が見に来てくれてるみたいで、どうもありがとうございます。久々においらも何か書いてみますよぉ(*´ー`)
    自分のネタだと現在書いてる小説くらいしか書くことないんで、ちょろっと紹介とかしてみます。一応追記モードにしておきますので、興味のある人はどうぞ。

    ・Legend of Spirits(オリジナル)
    んー、知ってる人は知ってるかもしれないnekotanの処女作(未完成)とあるHPに序章だけ掲載されています。もし発行が近くなったらHPのほうを告知するかもしれません。現在設定やプロットはほぼ終わっており、60ページほど書きあがっています。ちなみに今年で構想開始から6年くらいたってます。どんだけ悩んでいるんだと(;゚д゚)
    お話としては、中世くらいの時代背景で繰り広げられるファンタジー物です。魔法とか出てきますが、かなり聖剣の影響を強く受けた設定になってます。もちろんオリジナル要素もあるよ?
    名前も当時好きだった様々なものから拝借してるので、分かる人は分かるんじゃないかなーと。ちなみに、個人的にエンディングにはビートルズの「Here There and Everywhere」を流したいと思っています。なんのこっちゃww

    ・東方現映伝(仮、東方二次創作)
    たぶん、まだ誰もやってないんじゃないかなっと思うネタ。現在22ページくらいできてます。お話はある年の暮れ、新年を前にして、またしても異変が起きます。異変の内容を言ってしまうと激しいネタバレなのですが、ちょろっとだけ、下にそのシーンを書いてみますね?


    -------ここから--------


    魔理沙:霊夢、とりあえずこれを見てくれよ? どう思う?


    魔理沙は正八角形の物体を霊夢に向けて突き出した。


    霊夢:とっても・・・って、なんだ、ただの八卦炉じゃない。それがどうしたのよ?


    その答えを確認すると魔理沙は少し腰を落とし、重心が一番安定する様に構えた。そして、寒空の下高々に宣言する。


    魔理沙:恋符「マスタースパーク」!!


    霊夢:ちょwwwwwおまwwwww。ええーい、結界「二重結界」!!


    霊夢はあわてて、カウンターのスペルを宣言し、同時にお札を魔理沙目掛けて放った。八卦炉から光が溢れ、構築された結界と激しくぶつかり合う・・・はずだった。


    霊夢:え?


    しかし、八卦炉が光を発することはなく、また霊夢の放ったお札も重力に負けて地面へと落ちていく。それを真冬の風が彼方へと飛ばしていった。


    --------ここまで----------


    とまぁ、こんな感じですね。これ以上はいえません。気になる人は是非楽しみにしててください。たぶん出しますwww


    ・とある魔女の旧魔導書 -グリモワール-
    ネーミングセンス無いなぁ、おいら。上のやつは異変解決のお話なので、個人のお話も書きたくなって考えてみました。発案のきっかけは efsの 「Atomic Heart」 内で阿部左さんが歌う 「ブクレシュティの人形師」がとってもつぼに入りまして、アリス本を書きたくなったわけです。一応舞台としては、アリスが幻想郷入りする以前のお話、中世のヨーロッパ、とある海辺の町で展開される。ところまでしか決まってませんwww
    こちらは設定がだいたい決まった段階でほとんどできてません。夏には絶対間に合わないでしょう。完成するとしたら冬あたりかと。


    とまぁ、明らかに無謀にも3本同時展開しているわけです。オリジナルが一番のメインなのでがんばりますが、なかなか速度があがりません。やっぱりキャラ設定がまだ固まりきってないからなんですが、とりあえず無理にでも書いていこうと思ってます。おいらの悪いくせで、納得がいかないと進まなくなるんですよね。

    とりあえずサンプルがうpできるくらいになったら、また記事を書きます。今回はこの辺で

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